【パナホーム】伊勢崎駅前プロジェクト(伊勢崎市喜多町)|群馬県 伊勢崎市|東日本エリア|パナホーム 分譲サイト
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伊勢崎駅前プロジェクト(伊勢崎市喜多町)|全77区画/JR両毛線・東武伊勢崎線 伊勢崎駅まで徒歩約4分

伊勢崎駅前プロジェクト
(伊勢崎市喜多町)

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クオリティ

売りたい人、
買いたい人には安心を
社会にはもっと引き継がれる
住まいを

ハウスメーカーの住宅は、
購入後も資産価値が守られます

マイホームは購入時がスタート地点であり、そこから数十年におよぶ家族の生活が始まります。
ハウスメーカー各社が販売する住宅では、購入後のマイホームに長く安心して暮らしていただくために、販売後の定期的な点検・メンテナンスが充実しています。
「ハウスメーカーの家は安心」という評判は、今までの販売実績に基づく確かな商品力と、
ひとつひとつの家族に対する入居後のサポートが築き上げた信頼によるものだと言えます。

では、もし将来的に家を売却する場合に、その「安心」という住まいの価値を評価できればどうでしょうか?
建物を建築し、点検・手入れを通じて見守り続けたメーカー自身がその価値を市場に評価させることができれば、「資産価値」という観点でも建築後の住まいを守ることができます。

販売した住まいの価値を守りたい、そして良質な既存住宅を流通させたい。
そのような想いをもった大手ハウスメーカーが協力して生まれたのが「スムストック」です。

優良ストック住宅推進協議会「スムストック」

スムストックは、ハウスメーカー10社によって構成される協議会です。
協議会によって定められた基準により、きちんとメンテナンスされた建物として査定された住まいは、「スムストック」として建物本来の価値を正しく評価されます。

「スムストック」を支える3つの条件

住宅履歴データを保有いている住宅

住宅履歴は、新築時の設計図や設備、メンテナンス、リフォームの記録、定期点検の結果等をまとめた情報です。点検の結果等を記録することにより、将来の問題を予見し、計画的にメンテナンスをすることが可能となります。また、売却時にはこの住宅履歴があることで、購入者が安心して住宅を購入することができます。査定価格にも良い影響を与えることにもつながります。

50年以上の長期点検・補修制度に対応する住宅

なぜ住宅には自動車の「車検」にあたるものがないのでしょう。マンションは共同住宅であるため「長期修繕計画」を作ることが定められており、計画通りの運用を求められます。それに対して戸建住宅は定期点検が制度として義務化されていません。大切な住宅を守るため、住宅メーカーによる長期的な点検が大切であると考えています。

一定の耐震性能を備える住宅

地震は避けることのできない災害です。スムストックは、1981年改正の建築基準法で定められた耐震性能(新耐震基準)をクリアし、安心して暮らせる家であることを最低基準として定めています。なぜなら、私たちが考える住宅の基本性能でもっとも大切な要素は、耐震性能だと考えているからです。

スムストックの査定方式

一般的な査定方法では、躯体と内装・設備が別々に査定されることはほとんどありません。その結果、丈夫な躯体の価値が評価されないことがあります。「スムストック」は、[スケルトン(躯体)]と[インフィル(内装・設備)]の償却年数を区分して査定することで、建物本来の価値を正しく評価できると考えています。査定額は独自の計算式と数多くのチェック項目を基に算出します。

日本の住宅には様々な工法が採用されており、一般の不動産業者には把握しきれません。きちんとした査定を行うためには、各社の工法や構造、メンテナンスについての詳しい知識を活かして住宅の価値を評価できる査定者が必要です。「スムストック」は、協議会認定の研修カリキュラムを修了した「スムストック住宅販売士」の資格を持つ者だけが査定や販売業務を行えるようルールを設定しています。

一般的には総額表示されるケースが多い中、「スムストック」は、土地と建物の価格を別々に表示します。それぞれに価格が明確になることで妥当かどうかの判断がしやすくなり、信頼性も高まります。

優良ストック住宅推進協議会では、
既存の優良ストック住宅流通の活性化と
適切な市場形成を目指し、
住宅供給会社10社とその関係不動産会社で運営されております。

供給住宅会社
  • 旭化成ホームズ株式会社
  • 住友林業株式会社
  • 積水化学工業株式会社
  • 積水ハウス株式会社
  • 大和ハウス工業株式会社
  • トヨタホーム株式会社
  • パナホーム株式会社
  • ミサワホーム株式会社
  • 三井ホーム株式会社
  • 株式会社ヤマダ・エスバイエルホーム
関係不動産会社
  • 旭化成不動産レジデンス株式会社
  • 住友林業ホームサービス株式会社
  • セキスイハイム不動産グループ
  • 積和不動産グループ
  • 日本住宅流通株式会社
  • トヨタホーム販売会社
  • パナホーム不動産株式会社
  • ミサワホームグループ
  • 三井ホームエステート株式会社
  • ヤマダ・エスバイエルホームグループ

JTIの「マイホーム借上げ制度」とは
マイホームを借り上げ、
安定した賃借収入を保証します。

一般社団法人 移住・住みかえ支援機構(JTI)の「マイホーム借上げ制度」は、JTIがマイホームを最長で終身にわたって借上げて転貸し、安定した賃料収入を保証するものです。これにより自宅を売却することなく、住みかえや老後の資金として活用することができます。

住宅資産を売却することなく
安全に利用できます

制度を申し込み後、1人目の入居者が決定以降は、空室が発生しても規定の賃料を保証します(査定賃料下限の85%が目安)。しかも終身にわたって借上げるので、安定した賃料収入が見込めます。

3年毎に契約が終了する定期借家契約を活用しているため安心。入居者が居座ったり、立ち退き料を請求されることはありません。3年の定期借家契約終了時に、マイホームに戻ることができますし、売却することもできます。

JTIが借上げて転貸するので、一般の賃貸のように家のオーナーが入居者と直接関わることはありません。家賃の未払いなど、入居者とのトラブルの心配は無用です。

JTIの事業は、協賛企業等からの基金や転貸賃料と支払賃料との差額から生まれる収益により独立採算で運営しますが、万が一の場合に備え、国の予算において、(一財)高齢者住宅財団に債務保証基金が設定されており、JTIは基金の登録事業者になっています。

終身借上げの利点を生かし、退職した後でも賃料収入を担保にJTI協賛金融機関の提携ローンをご利用できます。

  • 移住・住み替え先の住宅購入、建築資金
  • 借上げ対象物件の既存住宅ローンの借り換え資金
  • 使いみち自由なフリーローン(マイホーム借上げ制度最低家賃保証型をご利用の場合)

子育て期が終わったあとの、新しい住まい方やマイホームの活用方法には、JTIの移住・住みかえ支援制度の利用以外にもさまざまな選択肢が考えられます。制度利用にあたっては、ハウジングライフ(住生活)プランナー=HLPやJTI職員が本制度のメリット・デメリットや他の選択肢に関する詳しい説明やカウンセリングをいたします。

ハウジングライフ(住生活)プランナー=HLPの資格と役割

(一財)高齢者住宅財団が適当と認める、移住・住みかえに関連する様々な分野の講習を受講の後、考査に合格し、移住・住みかえ支援機構(JTI)に登録した者を指します。「マイホーム借上げ制度」の説明だけでなく、移住・住みかえ先の情報、住みかえ先の住宅、生活資金のプランニング、公的支援についてのアドバイス、現在の家の修繕・リフォームについてなど、移住・住みかえ全般に対するご相談に応じます。

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